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Woo〜今夜は(アルマジロ・ブキね(*^−^)b)
「DOUBLE」のテレビ放送の日です(^m^) CS放送の時は残念ながら見られなかったんだけど、今回は地上波ってことで、ようやく見られる♪q(^^q)(p^^)p♪ CHAGEちゃんの映像も超久し振りだなぁ。 この映像の日、私、見に行っておりました! パチパチ〜。 CHAGEちゃんが必死に編集点を作りながら、段取り確認しながらトークしている姿が可愛かったなぁ。 一方ASKAは、相変わらずの「天の邪鬼」振りでしたよ。ま、それもASKAの魅力っちゃ魅力なわけで…。一筋縄じゃいかないところがまた素敵ってことになるのでしょうかねσ(''?? さてさて放送時間なんですが、超深夜!(ちょう・しんや!です。演歌の新人歌手じゃないですよ〜って、誰も思わないっての〜^^;) でも夜型人間の私はきっとリアルタイムで見ていると思います。 せっかくならみんなが見やすい時間帯に、CHAGEandASKAに興味がなかった人たちにも見て欲しかったけど。 本当にいいライブだったんだからぁ。 うぅっ…。思い出したら泣けて来る(T^T) でもCSで2時間たっぷり放送していた映像も、今回は1時間しかやらないんだよね。ずいぶん端よってくれちゃうんじゃないのぉ〜。ったく、ったくぅ(`へ´) でも今月末にDVDも出るし、全編はそれで堪能することにしますか。 取り敢えずさわりだけ、楽しみましょう! |
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「ダルくん、結婚?」
昨日、友達がメールで知らせてくれました。 個人的にはダルビッシュ投手のファンでもなんでもないんだけど、整い過ぎてる端正な顔立ちにチームの中心的実力を兼ね備えている日ハム…いや、パリーグ…いや、日本球界を代表するピッチャーですから、いっちょかみ的根性で気になったりするだけなんですけどね。 それにしても「サエコ」って誰だぁ〜?^^; テレビ報道によると「女優」らしいけど…σ(''??申し訳ないけど全く存在すら存じ上げませんでした。 なんだかさ〜、こういうのは女性として正しくないかもしれないけど、“ダルくん、悪い女の罠にはまっちゃったんじゃない?”っていう感じ。 だって、テレビにチラッと画像が写ったけど、可愛いとは言いがたいお顔立ち…っていうか、学校のクラスにいたらしたから数えた方がいいような容姿ですよね^^;(あくまでも自分のことは棚にあげてますが^^;) ならば性格がいいのでしょうか?性格がよかったら、二十歳そこそこの球界のエースを潰してしまう様な「妊娠」行為には細心の注意を払ってしかるべきですよねぇ〜。 なので、「罠張り女」として私の中で“サエコ”のイメージが確立されてしまってます。 にしてもね…。 ダルくんにとって「若げの至り」という後悔にならないことだけを祈っています。「罠張り女」のお腹の中の赤ちゃんのためにも。 |
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輪廻転生とか生まれ変わりとか…
未来と過去の真っ只中の現在にいる今の位置から辺りを見回したところで、来世も前世も見えるわけでもなく、魂が過去未来を自由に行き来し覗ける能力も持ち合わせていないので、その手の話を朗々と語られても違うとも言い切れず、そうなのかと鵜呑みにもできないのですが、ふとしたことが一致してしまうことの驚きって妙に嬉しかったりしますよね。 以前、妹の友達が北海道で結婚式を上げるために姉妹で訪れた時のこと。 開いた1日を札幌の観光に当てました。ツアーに申し込み当てがわれた席は左側の一番前。しばらく走ったところで後ろの座席の会話が漏れ聞こえてきました。 「大学生なんです…」 「おひとりで…」 「3日ほど…」 話の雰囲気からして二人は全くの他人。相席になったらしい。片方は女子大生。もう片方は初老の紳士といった年格好だった。 すると話声が急に大きくなった。 「ほんまですか…」 (…どうやら初老の紳士は関西出身らしい…) 「それなら何度も通うてました」 (…ん?女の子の方も関西弁?…) 「なら○○先生はご存知?」 「はい、知ってます。習てます。」 「友達ですさかいに…」 「では」 と話は尽きるどころか熱を帯び拍車がかかる。そして留めのフレーズが… 「奈良の吉野の方に北海道で隣同士になるとは…」 … (@_@;)マジ…。妹と鳩が豆鉄砲食らったみたいな顔でしばし見つめ合い、笑いがこみ上げた。 実は私たち姉妹も同じく奈良の吉野を田舎に持つ人種であります。 北海道の観光バスの左側前2列に全くの他人4人が揃いも揃って奈良の吉野人だったなんて…。元来の人見知り姉妹なので「私たちも吉野です!o(^^ *)o」と最後まで言い出せなかったのは未だに心残りではあるけれど、今でも笑い話に登る不思議な不思議な“偶然”の話でした。 |
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引っ越しをしてわんさか出てきたのがいわゆる「レコード」と呼ばれる音楽ソフト(?)たち。
シングル(EP盤)とアルバム(LP盤)合わせると100枚ぐらいはあっただろうか…。 眺めてみると聴いていた傾向の音楽は当時流行り始めた「CITY派POPS」と逆行するような、実に埃っぽいフォークソングばかりですね^^; 「長渕剛」に「チャゲ&飛鳥」、「TULIP」に「井上陽水」「松山千春」…そして「永井龍雲」に「村下孝造」なんてのも出てきました…。 永井龍雲の「標べない旅」…もう〜大好きでしたね。中学生の時に大ブレイク(私だけ?)してまして、たぶんその時代のMyFaveritSongBEST1を選ぶなら確実に1位を競いますね。 たま〜にカラオケに載ってるときがあるんですよね。んなときは「歌いた〜いo(^^ *)o」と身を捩るほど歌いたいけれど、マニアックすぎるし歌い上げる曲だし、自分一人最高に気持ちいいんだろうけど、一緒に行った友達はきっと「ドン引き」だろうと予想してなかなか歌えないんですよ、これが。 中学生といったら実に多感な年頃です。「悩み」が一人では克服できないものもあり、そして相談できないこともあるのだと気付く頃。泣けばいいものを笑顔でごまかすテクニックを覚え心を鬱いでしまう時代に 「閉ざされた部屋の窓を開けてごらんよ いつまでもそんなふうに塞いでいないで」 と語りかけてくれた歌でした。 「青春を旅する若者よ君が歩けばそこに必ず道は出来る」 との歌詞を心に言い聞かせ迷いを拭ったりしてました。 10年ぐらい前になるのかな…。TOKYO FMの中にある小さなホールで永井龍雲がライブをしたことがあったんですよね。もちろん行きましたよ、嫌がる妹を無理やり誘って(^m^) ジョイントライブだったんですよね、確か。余談ですが一緒に出てこられたのが「雅夢」の三浦さんでした。「雅夢」と聴いてもピンと来られない方も多いかと思いますが、ちょうど「チャゲ&飛鳥」と同じ世代に同じようにギター抱えて歌っていたフォークデュオでした。片割れは中川さんでしたっけ…髭を蓄えて、当時は名古屋の大学生だったようですがまるっきり見えなかったと印象に残ってます。 雅夢の代表曲はやはり「愛はかげろう」や「悲しくて」ですよね。三浦さんの“吹雪ジュンばり”の息づかいが気になって気になって…^^;でも懐かしい曲ですね。 話が逸れましたが、そのときも「標べない旅」は歌われました。当時と変わらずハイトーンのクリアボイスで。本当に昔と変わらない歌声でした。 だけど中学生の時代に聴いた印象とはだいぶ違ってしまったのは、私が時代に淀み心が擦れてしまったからなのでしょうか…。この曲を聴いて澄んだ気持ちで顔を上げられたあの“私”は自分の中にはもう棲んでないのでしょうか。 引っ越しの片付けをしながら、そんな青春の残像たちに逢うとつい手を休めて当時を懐かしんでしまいなかなか捗りませんね。 この分ではいつになったら片付くのでしょうか…次の段ボールを開けるのが楽しくもあり、怖くもあり…。ラジオから流れてきた「春雨」という曲を聴いてからのファンでした。「ゆうこ」とか「初恋」とか「踊り子」…ご存知の方にはとても懐かしい歌ですね。 目の前にうずと積まれたレコードたちですが、我が家にはすでにレコードプレイヤーなるものがなくなっておりまして、聴くことすらできません^^;私の青春時代の寵児は無用の長物へと変わってしまいましたが、不思議なことに愛おしく思う気持ちには何ら変わりはないのですよね。 当時はレコードをプレイヤーに乗せるのだってちょっとした儀式感がありました。 厚紙のジャケットから薄いポリエチレンの袋に入ったレコードをそ〜っと引き抜き、更にポリエチレンの袋からレコードに指紋がつかないように親指と中指に乗せるように「スル〜」っと取り出すのです。そして両の手のひらの柔らかい部分でそっとレコードを挟み、A面かB面を確認しながらプレイヤーに乗せるのだ。プレイヤーとレコードに挟まれた空気の層がふぅ〜っと押し出されるのを確認するとようやくスイッチオン。プレイヤーはうにうに回り始め針はUFOキャッチャーのように平行移動し定位置にくるとスゥ〜っと下降。プチっプチっと柔らかいノイズと共にプレイヤーは音を運んでくるのですね。ここまで確認してホッとして、コーヒー飲んだり本を読んだりし始めるのでした。でも片面長くても30分弱。もう片面を聴くにはまた同じ行為をして針がレコードに触れるのを確認していたのですよね…。今はCDの5枚オートチェンジャー、10枚オートチェンジャーと一度セットしたらリモコンでピピッとすれば手を煩わすことなく聴けるんですよね。デジタルオーディオに至っては、何の苦労もなく何百曲何千曲も連続して聴けちゃうのだ からすごいなぁ。 でもね、多少面倒くさい作業があった昔の音楽生活のほうが音楽を聞き流したり無駄にしなかったなぁ…と思ってしまった。好きじゃない曲を飛ばして聴けちゃう今の |
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